domenica 27 aprile 2025
150周年おめでとう!(Il 19 marzo 2011)
3月17日、イタリアが150歳を迎えた。おめでとう! この日国内では白夜のように祝ったと聞いている。今イタリアにいない。残念である。この数日いくつかのローマのことを思い出していた。ローマでの仕事はよかった。給料は少なかったが、すべてがよかった。たとえ強姦の名所だったとしてもドーリア・パンフィーリ荘が僕は好きだ(僕は一度たりとも強姦などしていない、欧州女性には敬意を表しているつもりだ)。
ところで今日僕は散歩をした。そして数人の“姫ギャル(本当にこんな呼び方するの?信じられないがとにかく)”を見た。彼女らの姿は彼女らの母親たちに似ている(日本語で“婆臭い”という)。嗚呼何故日本の10代の女どもはいけてないのか?欧州人女性は美しいが、日本の10代の女どもはいつの時代もイケてない。どうして東京にはイタリア人女性が少ないのか。ローマにいたときのように欧州人女性と出かけたい。イタリアへ帰りたい。10代の大部分はあまり誠実に見えない。彼らは仕事がある、しかしどの位の人が東北地方への義援金を払ったのか?僕の住む区にはたくさんの若者が道路を歩いている。僕には偉そうに見える。彼らが僕のようにこの区に生まれたかどうか知らないが関わりたくない(もっとも関わってない)。もし英語ができたら海外で仕事をするのに。もしイタリアに帰ったら、伊語が話せるのに・・・
とにかくイタリア統一150年おめでとう。
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