martedì 29 aprile 2025

昨日復活祭だって気がつかなかった。(Il primo aprile 2013)

Ieri mentre andavo a casa mia, sono passato dvanti a una chiesa dove vicino a casa mia. E qualcuno ha distribuito dei depliant(magari i depliant di Pasqua). Uno dei miei desideri è che passo Pasqua in una chiesa, però ieri io non mi sono accorto che quel giorno era Pasqua. Che peccato! La prossima Pasqua andrò alla chiesa.  昨日家に帰る間、家の近くの教会の前を通り過ぎました。 そしてある人がパンフレット(多分復活祭のパンフレット)を配っていました。 教会で復活祭を過ごすのが僕の望みの1つですが、昨日その日が復活祭とは気づきませんでした。 残念です! 次の復活祭は教会へ行くでしょう。

眠れなくて(Il 29 marzo 2013)

今午前三時半を回ったところです。僕がローマへ行く直前はたくさんのイタリア人ブログを見つけて意見の交換をたくさんしたものですが、東京へ戻ってきてからは全然連絡を取れなくなった。やっぱり日本語よりイタリア語で書いたほうがいいのかな?とりあえず仕事の都合上イタリア語の授業に出席できなくなった。もともと簡単な授業だったのでもっと難しいレベルに行きたかったのはそうではあるが他のクラスはお金がかかるので無理だった。とりあえずまだ接続法ぐらいまでは大丈夫だと思う。時制の一致、過去の時制を加えた文章あたり(正式に日本語でなんていうか忘れた)が怪しいから復習したい。今までのクラスでは再帰動詞と代名詞のところだったのでちょっと簡単すぎて面白くはあまりなかった。誰かイタリア人の知り合いがいたら紹介してください。って自分でやっぱり探さないといかんのだろうな。でもgooのブログでイタリア語で書いても読まないだろうし、msnはパスワード忘れてブログを書けなくなったし、googleで書くかな。それよりもイタリア人のブログが読みたい。リーベロで面白そうなブログを探すか。歳が歳だからそろそろ母が結婚するように言っているので相手を探さないと。

サクラの出会い系サイトについて。(L'8 Novembre 2012)

久しぶりにブログを書いてみる。今新しい職場に変わって皿洗いをしている。割かし大変だが、お金を稼ぐというのはやはり楽なものではない。ところでそんな新しい仕事をしている間に出会い系サイトに勝手に登録されてしまった。最初のうちは友達を作るのも悪くはないかと思いメール交換をサイト上でやってそのうちメールアドレス交換をしようという話になり、クリスタル会員とやらになるため三千円振り込むことになったのだが、最低ポイント購入額は六千円だったのでしぶしぶ振り込んだ。すると相手がメールアドレス交換に失敗したとのことでもう一度今度は二万円分のポイントを購入することになったが“その日のうちに振り込まないと手続きが全部無効になってしまう”というので急いで銀行へ走り、その明細をFAXで流した。そしてもう一度メールアドレス交換をしてみると今度は僕の方が失敗したことになり、もう一度メールアドレス交換をして成功したら相手持ちでお金を支払ってくれるというのでやってまた失敗して、今五万円の請求が来ている。ここでようやく冷静に考えることができ、何かおかしい、ネットで調べてみよう、ということにした。するとサクラの出会い系サイトの話が出てきた。そして僕の登録されたサイトは何度も名前を変え、人名も変えて同様のことを過去に他人にもしてきたことがわかった。全く被害にあわない人、僕より被害にあった人、同じくらいの被害にあった人、さまざまだ。うかつにもメールアドレス交換を信じてアドレスをメールで送信したら、その日から夜昼関係なく一日二百通近くの同様のサイトからのメールが来るようになりました。今のところは相手の出方をみているのですが、五万円だけは断固として払わないようにするつもりです。しかし相手の出方によっては過去に払った二万六千円を返してもらうようにするつもりです。一番気になるのは、僕のメール相手は一応女性となっているのですが、歴代のサクラは男性でメールの文体が似ているのです。もしかすると僕は男性相手に女性向けのメールを書いてたのかもしれません。僕はちょっと子供じみてて、可愛い絵や絵文字を見ると弱くなってしまうのです。しかしそれが人をだます道具に使われているのだったら許せません。とりあえず僕の書きたいことは思い思いに乱雑に書いたので、後は皆さんでもし何か意見があればコメントしてください、お願いします。自分に非があるのはわかっています。が、今は他の人にも被害が及ばないようにしたいのです(どうやら僕の登録されたサイト名は最新版で情報があまり多くないようなのです)。どうかアドバイスと情報をください。それではお返事待ってます。

domenica 27 aprile 2025

今某銀行の食堂の皿洗いをしています。(Il 5 agosto 2012)

もともと器用ではないので作業のスピードは遅いです。その上人見知りが激しいので挨拶をするのが苦手で、職場ですごい評判が悪いです。とりあえず十日間近く休みですが、次仕事に行ったときのことを考えるとちょっと憂鬱です。でも働かなければ。誰かコンビニのバイト紹介してくれませんか?たぶん僕は料理向いてないです。

今日から41歳です。(Il 5 agosto 2012)

たいしたことせずにまたひとつ歳を重ねてしまいました。前の仕事は契約期間を無事しました。大変でした。また新しい仕事を探さなければ。

くずはやっぱりくずなのか?(Il 5 aprile 2012)

僕は今某百貨店の某レストランで働いている。仕事がないこのご時勢に贅沢を言うのかもしれないが、僕は仕事ができない。僕はもう四十だ。しかし仕事に行けば行くほど自分の役に立たないことがよくわかる。一体今まで何をしてきたのかと思うほどできない。関係者は“慣れればできるようになる”といってくれるが、自分の不器用さを知っているがゆえにそんな気がしない。明日仕事に行くのが怖いが行かなければならない。この歳になると他に仕事なんかない。覚悟を決め昔聞いていたクラッシュのけちな野郎のスーパースターを聞いた。しかし何の感動もない。訳詩を忘れてしまったのもあるのかもしれないが、何か違う。その前にblink182のオール・ザ・スモール・シングを聞いた。やはり何も感じない。当然感動などない。18年近く前に自分は普通なんだと思ってその手の系列をずっと否定してきたのに、今何もできない自分に気づきやっぱり僕は屑でその系列の中から抜け出すことなど不可能なのかと思えてきた。でもできることならパンクなんかになりたくない。昨日母と外食に出かけて少し話をした。実は僕の兄は失業中なのだ。兄の話はともかく僕は6年前にローマへ行って二年ほどそこで過ごした。そのときが一番よかったと僕は母に話した。すると母は僕が兄より幸せだといった。なぜならよかったと思えるときがあったのだからだそうである。兄にそういう時代があったかどうかは知らないが、確かに僕はよかった時期があるだけよいというのならそうであろう。しかし今は皆さんと同じく状況はあまりよくない。ローマへ行く前に今までの友人とも絶交してしまい、ローマにいたときの友人とも絶交してしまった。つまり友人がいない状況なのだ。誰とも相談できない。誰か友人になって欲しい。自分は屑だと思いたくない。明日また仕事だ。何事も起こらず無事に明日が過ぎますように。

今日テストをやりました。(Il 9 aprile 2011)

こんにちは皆さん、お元気ですか?僕は今日テストを受けました。結果はよかったです、なぜかというと僕の点数は87点だったからです。今日の授業はよかった。難しすぎず易しすぎず。テストの後僕たちはゲームをやりました。僕から始まりました。僕の最初の番のとき僕はただ単に例文を読みました。二回目の僕の番はまじめに演習をやりました。今日僕たちはこの演習しかしませんでした。授業の物足りなさを感じます。できるだけ早くかつ多く自分の伊語を上達させたい。伊語が使える仕事がしたい。もちろんイタリア人とも仕事がしたい。 ところで僕のクラスメイトは伊語を話すのがうまい。

最近読んだ本3(Il 2 aprile 2011)

今日は「写真パズル」という本のあらすじを書きます(本は英文ですがラーダーです)。主人公はペーターといいます。ある日彼はショッピング・モールへ行きます、なぜかというと新しい本が欲しかったからです。ステッペン・キングの本を一冊買って本屋を出ました。その後1人の女の子を見つけました。女の子の髪は金で短いです。彼女は小さいめがねをしていました。突然彼女は何かをペーターに渡しました。ペーターは「おい、何だよこれ?」といいました、が女の子はもう逃げてしまいました。ペーターは自分の手を見ました。一本のフィルムです。ペーターは写真を現像します。6枚の写真です。3枚の写真はその女の子とその友達のです。2枚は子供のです。最後の写真は2人の男の写真です。彼らのうち1人はやせていて背が高いです。彼はもう1人の男に茶色い包みをわたしています。もう1人の男は大柄です。赤いシャツを着ています。ペーターは写真を注意深くみます。写真の中で2人はある教会の前に立っています。ペーターはこのやせた背の高い男を知ってます。一度ペーターは彼の写真を新聞で見たことがあったので、新聞社へいきます。彼は写真を見つけます。やせた背の高い男はギャングの弁護士です。ペーターは金髪で髪の短い女の子を探すことに決めます。彼はいくつかの教会に行きます。そしてついにその教会を見つけます。ペーターは教会へ入ります。教会には牧師が1人いて、ペーターは牧師に写真を見せます。彼が2人を知っているかどうかたずねますが牧師は知らないと答えます。それではペーターは眼鏡の女のこのことを聞きます。牧師は彼女が時々教会を訪れるが名前を知らないと答えます。その後ペーターは教会を出て昼食を買うためにバールへよります。ペーターは店員に眼鏡の女の子を知らないかたずねます。そしてもう1人の女性店員がその女の子の名前はエイミーだと答えます。ペーターは彼女がバールの近くに住んでいないか改めて聞きます。女性店員はその女の子の家を示します。ペーターは女の子の家へ行きます。女の子の家はアパートです。ペーターが誰かを呼ぶと写真の大男が彼に答えます。大男は上へ上がるよう言います。ペーターはアパートを上がります。ペーターがエイミーの部屋に着いたとき大男は彼に座るよう言います。そして大男は拳銃を取ります。大男は彼に写真を催促します。ペーターは彼にそれを渡します。そしてその後大男は彼にフィルムを催促します。ペーターはそれを外へ投げます。大男は外を見てペーターは彼を攻撃します。大男は拳銃を発砲します。人々は銃声を聞き警察を呼びます。ペーターと大男は戦います。しまいには大男は窓から落ちます。その後ペーターは浴室へ行きます。エイミーがいます。彼女は大男に縛られていたのです。ペーターはエイミーを助けます。その後で2人の警官がたどり着きます。エイミーは何が起こっていたのか説明します。大男の名はウォーレンスでした。彼は拘置所の事務室で働いています。エイミーはギャングを逃がす計画を聞きました。このためギャングの弁護士はウォーレンスに金を渡したのでした。エイミーはこの場面を写真に写したのでした。説明が終わったとき警官はウォーレンスのベットの下から茶色い包みを発見します。中には5万ポンド入っています。今事件は解決しました。今、ペーターとエイミーは友達になりました。 終わり

僕の勉強を助けてください。(Il 27 marzo 2011)

昨日伊語の授業を受けました。自分のことがうまく話せませんでした。失業者なので話題が少ないのです。もし仕事をしていたら、もっと話題ができるでしょう。その上たくさんのものを買うことができ、遊びに行くことができるでしょう。まだ関係代名詞がよくわかりません。それをよく復習しなければいけませんね。今仕事がないので家を出ることができません。毎日家で寝っ転がってます。そんなことは話すことができません。働きたい!妥当な仕事ができるだけ早く見つかることを願います。

150周年おめでとう!(Il 19 marzo 2011)

3月17日、イタリアが150歳を迎えた。おめでとう! この日国内では白夜のように祝ったと聞いている。今イタリアにいない。残念である。この数日いくつかのローマのことを思い出していた。ローマでの仕事はよかった。給料は少なかったが、すべてがよかった。たとえ強姦の名所だったとしてもドーリア・パンフィーリ荘が僕は好きだ(僕は一度たりとも強姦などしていない、欧州女性には敬意を表しているつもりだ)。 ところで今日僕は散歩をした。そして数人の“姫ギャル(本当にこんな呼び方するの?信じられないがとにかく)”を見た。彼女らの姿は彼女らの母親たちに似ている(日本語で“婆臭い”という)。嗚呼何故日本の10代の女どもはいけてないのか?欧州人女性は美しいが、日本の10代の女どもはいつの時代もイケてない。どうして東京にはイタリア人女性が少ないのか。ローマにいたときのように欧州人女性と出かけたい。イタリアへ帰りたい。10代の大部分はあまり誠実に見えない。彼らは仕事がある、しかしどの位の人が東北地方への義援金を払ったのか?僕の住む区にはたくさんの若者が道路を歩いている。僕には偉そうに見える。彼らが僕のようにこの区に生まれたかどうか知らないが関わりたくない(もっとも関わってない)。もし英語ができたら海外で仕事をするのに。もしイタリアに帰ったら、伊語が話せるのに・・・ とにかくイタリア統一150年おめでとう。

mercoledì 16 aprile 2025

今日は個人レッスンみたいな授業を受けることができた。(Il 12 marzo 2011)

皆さんこんにちは。ご機嫌いかがですか?ここ日本では大きな地震がありました。まだ時々地面が揺れます。でもこの地震のおかげで、伊語のクラスメイトが授業へ来ませんでした。今日は授業を1人で受けたのです。僕の先生は特別な授業をしてくれました。僕は地震の思い出話をしました。つまり以前僕の元伊語の先生が自宅でパーティを計画しました。そして僕をそれに招待しました。そこへ僕は1人のイタリア人女性の友達とその彼と一緒に行きました。何人かの日本人学生がパーティに参加しました。みんながパーティを楽しんでる最中、突然地面が揺れました。しかし誰も気にしませんでした。僕の女友達は:“ここがもしイタリアだったら、パニックだわ”といいました。本当かどうかわかりませんがとにかく、幸いにも僕がローマにいるとき、一度も地震が起こりませんでした。ところでさらに幸いなことに東京の僕の区の建物の多くが耐震構造をしていて家が壊れていませんが、他の地域は僕の区のようではないのでたくさんの家が壊れたようです。 話は変わりますが今日僕の授業は2つの録音したものでした。一つ目の録音内容は電報についてでした。ある男が自分の姪に電報を送りたくて電報を扱う事務所に電話しました。僕の課題は電報の用紙に記入するということでした。僕は録音物を4、5回聞きました。用紙の記入が8割がた終わったとき先生が採点してくれました。僕の答えは60~70%正解でした。二つ目の録音物は二人のイタリア人の約束についてでした。若い女性は男友達に電話します。女性は友達に会いたいので友人は大学に来ることを提案します・・・この録音物も4、5回聞きました。町はヴェネツィア。女性の名はエレナ、友達の名はフランチェスコ・・・この問題で僕は大体60~70点とりました。 ですから今日の僕の成績は65点です。もう少し勉強しなければいけません。たった一言、言いたいです。今日の授業はとてもよかった。僕は授業がこのレベルを保つことを欲します。問題ありません。ほかの生徒さんも優秀なので、このレベルでいけるでしょう。 伊語がうまくなりたい!

最近読んだ本2(Il 6 marzo 2011)

最近外国人向けの英語の本(ラーダーというそうだが)を読んだ。 一冊目は“富豪と貧民”という本である。主人公は年老いた農民。彼は田舎に住んでいる。彼の子供の1人は都会で働いている。ある日彼の子供が彼に100ポンドの小切手を送る。彼は町の郵便局へお金を取りに行く。しかし彼は身分証明書を持っていなかったので係員はお金を渡すことを拒む。農民は自分の写真を撮るために写真屋へ行く、なぜかというと身分証を交付してもらうとき、交付を受ける人物は自分の写真が必要だからである。写真屋は彼の写真を撮り、彼に“翌朝来てくれ”といった。農民は大金を払う。数日後農民は再び写真屋へ行き自分の写真を催促するが、写真屋は“あんたの写真なんか撮ってないし、金なんかもらってない。証拠はあるのか?領収書は?”という。しまいには農民は自分の写真を受け取ることができない。彼は自宅へ戻る。その後ある教師が彼を訪ねて、彼にある富豪を紹介する。農民は富豪を訪ねる。富豪は換金することを引き受けるが、富豪は“この小切手はもう期限が切れているが、私は人を助けるのが好きだ”といい、富豪は彼に10ポンド渡す。 二冊目は“アンナと戦士”という本である。主人公は1人の少女である。彼女はおばのところへ行かなければならない。しかしこの旅は彼女にとってはじめての一人旅である。彼女は汽車の中で寝てしまう。彼女が目を覚ましたとき汽車はおばの家の近くの駅を過ぎてしまう。彼女は自分の周りを見る。1人の怪しい男がいる。彼女は自宅を出るとき父親から“怪しい男とは話してはいけない”といわれていた。しかし彼女は男の質問に答える、なぜなら汽車は彼女の目的地を過ぎてしまったからだ。彼女は男についていかなければならなかったが、彼女はある新聞を見る。新聞には男の写真があり、“彼は危険な戦士だ”と書いてあった。彼女は男から逃げなければならないと思った。汽車が駅に着いたとき彼女は男から逃げることを試みるが、彼女はお金を持っていなかったので駅員は彼女を止める。怪しい男はお金を払う。彼女は怪しい男と旅館へ行く。旅館には男の友人が二人いた。男たちは彼女に食べ物を勧める。その後彼女は眠くなり怪しい男は彼女の部屋まで連れて行く。翌日彼女が目を覚ましたとき旅館の外に従業員がいた。彼女は一枚の紙切れに“助けて。私はナイラ(彼女の目的地)へ行きたいの。私のおばが私を待ってるの。ここから逃げなければならないわ。私はお金も友達もいないの”と書く。彼女は自分の部屋の窓からそれを従業員へ投げる。その後従業員が彼女の部屋へ来るが、従業員の後ろに誰かいる。あの怪しい男だ。彼は“君は遅くに目を覚ました、おそらくおなかがすいているだろう。何か食べにおいで。”という。そして男は彼女の部屋を出る。彼女は男についていく。男たちは彼女に食べ物や飲み物を与えるが、彼女は飲み食いしなかった。その後彼女と男はタクシーに乗る。二人は大きな競技場につく。男はボクサーだった。このとき彼女は彼を理解した。彼は試合をして勝つ。最後に彼は彼女を彼女のおばの家に連れて行く。

授業が簡単すぎる(Il 26 febbraio 2011)

今日伊語の授業を受けました。簡単すぎる。の割りには教科書が4ページしかすすんでない。名詞の規則しかやってない。僕は自分の伊語能力が低下することを恐れている、だから神田の伊語の本を買える本屋へ僕の勉強にあった本を探しに行ったのです。でもその本屋さんに今ある本は僕には難しい。テルミニ駅へ行かなければならない、なぜならテルミニには外国人向けの簡単な本が買える本屋さんがあるからです、 しかし今僕は日本に住んでいます。そこにはいけません。僕は悲しいです。僕は自分の恋人と伊語で話したい。 僕の心配は仕事をしてないことです。僕は日本の若者たちが好きではありません。彼らの文化に興味がないのです。高島屋の近くを歩いていて、日本人の若い女のグループの歌を聴きました。あまりいい曲だと思いませんでした。僕はその曲が好きではありません。日本人の若い女性たちの曲は聞きたくありません。僕はヨーロッパとアメリカの曲が聞きたいです。 話は変わりますが皆さん当然ロベルト・ベッキオーニはご存知ですよね?今僕は彼の“愛しい人よもっと私を呼んで”が好きです。僕はそれをユー・チューブの自分のカラオケ・リストに加えました。僕にとって詩がとてもきれいです。僕はそれを歌いたいです。 ところで僕は今ダイエットをしていますが、やせません。今僕は太っています。どうしたらやせられるでしょうか?

martedì 15 aprile 2025

最近読んだ本(Il 19 febbraio 2011)

とりあえず書くことがないので、最近読んだ英語学習者向けの本のことを書くこととする。とても短い本だがかれこれ10冊ほど読んだ。1冊目はアリッサ。貧しい家に生まれたため売られる本を読むのが好きな娘の話だ。人身売買仲介人の手により中流階級の家に使用人として売られるが、家主の夫人が気に入らなくて洋服屋のした働きとして再び売られることになる。初任給を本につぎ込み休み時間に読んでいるところを店の女主人の目に止まり、字が書け本が読めることが判明し、事務職に出世する。ある日店の常連客が忘れ物をし、それを営業中だというのも忘れ届けに店を出てしまう。常連客はお礼にお金を渡そうとするがアリッサは断る。店に戻ると店主は怒り“恩知らずだ”などと罵倒する。再び常連客が現れ彼女を引き取るといい、アリッサは常連客について行き幸せに暮らした、という話だ。 2冊目は写真は終わる。リサはブラック・アンド・サン社の経理部で働いている。重要ではあるがあまり刺激のない役割だ。一方販売部のアリスは同僚たちととても仲良くやっていて仕事も刺激的なので一緒に販売部で働きたいと思っている。そんな彼女はまもなくアリスと休暇をとりギリシャに旅行に行くことになっている。彼女は旅行で何か刺激的なことが起こると期待している。昼休み、彼女たちは旅券を申請に行くがリサは写真を忘れてしまう。リサはアリスの助言を受け申請書を任せバスターミナル跡へ写真を撮りに行く。写真を撮ったが肝心の自分の写真は出てこずに、出てきた写真は殺人の様子を撮ったものだった。リサはアリサと警察へ写真をもって行く。刑事はリサにもう一度バスターミナル跡へ行くことを要請する。再びバスターミナル跡へ戻ったリサの前に若くハンサムな男が待っていた。その手には写真に移っていた人殺しがしていた指輪と刺青があった。殺人犯は一網打尽に逮捕され話は終わる。 3冊目は青い魚。ジーンはオーストラリアに住む女の子。彼女の彼リックはサーファーである。リックがサーフィンをしている間ジーンはダイビングをして何かのわなにかかったイルカを見つけ助けてやる。翌日波があまりないのでみんなサーフィンはせず、泳いでいた。突然さめが現れ係員の指示でみんな陸へ上がったが、リックとジーンは沖で泳いでいたので逃げ遅れた。そんな時、前日ジーンが助けたイルカが現れさめに体当たりをしてさめは逃げた、という恩返しの話である。 4冊目はみんなの知っているガリバー旅行記であるのであらすじは省略する。 5冊目はロス・アンジェルス刑事。レニーはロス・アンジェルスの刑事である。ある日彼の事務所に色黒で小柄の男が押しかけてきた。男の名はフランク。彼は“自分と一緒にブレイン氏のところへ来い”、という。レニーが断るとフランクはレニーを殴り気絶させる。レニーが目を覚ますとブレイン邸に運ばれていた。ブレインは自分の娘が誘拐されたので、身代金を持って救出へ向かってほしい、というのである。ブレインが報酬を渡すというが、レニーは自分が刑事であるから救出には行くが報酬はいらないと告げる。約束の日レニーはフランクとバスターミナルへ行き誘拐犯とブレインの娘と会う。誘拐犯は身代金を受け取ると突然フランクに殴りかかりブレインの娘はレニーに噛み付いた。そのままブレインの娘は誘拐犯とともにバスに乗って逃走した。レニーは彼らを追ってサン・フランシスコへ行った。2日後レニーは貧しい家の子供たちのための学校で、ブレインの娘を発見した。彼女は自分の父親が犯罪者であることを知っていて、虚言誘拐をして学校に役立てていたのだ。彼女はレニーに自分の父親の犯罪の証拠の書類をレニーに渡して、父親を逮捕するように頼んだ。レニーは望みをかなえて話は終わる。 残りの5冊は後日紹介しよう。

なんてこった、学校を休んでしまった。(Il 12 febbraio 2011)

今日寝過ごしたために学校に行けなかった。授業は難しくない、というより簡単。僕は自分の伊語のレベルを上げたい(今僕のレベルはA1なんだ!)。このレベルでは辞書は必要ない(僕の知らない言葉は教科書の1ページに多くて5つ)。 その上先生は日本語がうまい。授業は簡単すぎる。とにかくローマでのような伊語の授業を受けたい。 そういえば一昨日東京で雪が降ったんだ。とても寒かった。布団から出れなかったよ。

lunedì 14 aprile 2025

僕の好きなウェブ・ラジオの話(2011年1月6日)

ラジオによると今週のナンバー1はka$haだそうです。僕はこの“Zacattack”て番組が好きなんだ。来週は誰がナンバー1なんだろう? あ、今年誰がサン・レモ祭に出るんだろう?105では特番組む予定みたいだけど、聞きたいな。 話は変わるけどZacがいい曲をかけてる。曲名は“Boo boom”。歌手の名前はLynn Verlayne。僕もこういう曲が作りたいな。次の曲は“Hold it against me”。歌手は、Britney Spears。これもいい曲だと思った。 バック・ステージはSkunk Ananisieが出た。

僕の嫌いなもの。(Il 23 gennaio 2011)

1.古い日本のロック(*沢*吉、C***l, C**ls, 等など、と書いたが、古いといっても僕がそれらを知ったのってかなり後でもう解散しているとか終わっているって言ったほうがいい時だった。幸いこのログ人気ないから彼らへの本音を思いっきり書いても何にも問題ないだろう、こんな調子だから兄に言葉が汚いなどといわれるんだろうな。でもかっこ悪いと思うものを無理にかっこいいとは言いたくない。いまだに広告に使われてるけどどこがいいの?) 2.ダサい日本のパンク(ラ**ン・ノー*、ス**・ク*ブ、 阿*亜*異、等など。暴力で人を脅して反対勢力の口封じすんのやめろよ!おめえらみたいのがいるからいつまでもいじめがなくならねえんだ!) 3.日本のハードコアパンク(リ**・ク*-*、デ*・サ*ド、、*アレ*、 等など。ドイツもこいつも暴力ばっかしか脳がねえような屑野郎共。何で人気があるのかわからねえ。不思議だ) それからモヒカン頭の連中は俺の目の前に現れるな!この年でウルトラマンのまねするつもりは更々ないからな。お前らはガキだからウルトラマンみたいなカッコして喜んでるけど、40の男が子供みたいにウルトラマンのまねするわけないだろ。本当に恥ずかしくないのかね?幼稚なんだよ!いくつだ手前らは?そんなにウルトラマンが好きかよ。円谷プロに入って新しいウルトラマンになって新しいシリーズ作ってヒーローになったらどうだ(ついでに主題歌を歌って)。 くだらねえ。こっちは仕事の面接行っても落とされて苦労してるのにいい気なもんだぜ、ウルトラマンの真似事とは・・・馬鹿じゃねえ?目障りだからうせろ!(本当に汚い言葉になっちまった、アーいやだいやだ) てことで、くだらない過去に僕を当てはめるのはやめてくれ、これでも投薬治療してるんでね。症状が悪化しても責任取らないでしょ?あのぞっとする90年代の前半を二度と思い出させるな! 以上

明日から2011年です。(Il 31 dicembre 2010)

皆さんこんにちは。どのようにお過ごしですか?僕はそれぞれの国にさまざまな形式の大晦日の過ごし方があると思います。僕たちの国?うーん、僕たちはさまざまな過ごし方をします。たとえばテレビ番組。放送局は今夜のためのいろいろな番組を用意しているでしょう。多くの人がテレビを見ます。しかしもっと独特なのは、初詣でしょう。僕はもう年齢が行っているので深夜に行きたくありませんが、若者たちは初詣を計画するでしょう。まるで一種の儀式のように(もし僕の友達がそれを見に行きたいというのなら、彼女についていくだろうけど。可能性は十分ある、なぜなら彼女はイタリア人だからこの儀式について好奇心に駆られる可能性があるだろう)。 ところでこのことは僕が伊語通訳士試験を受けたときにもう書きました(結果は最低でした)。 それで君たちの2010年はどうでしたか?僕の2010年はよくありませんでした、なぜかというと僕の彼女がまだ僕のところへ帰ってこないからです。僕の友達ができる限り僕のところへ早く帰ってくることを願います。 よろしい、それではよいお年を。 この記事の伊語版です。 英語版です。 今年最後なのでお気に入りのビデオをリンクします。

イタリアにおける大学における改革の情報求む!(Il 22 dicembre 2010)

先週あたり、ローマにおいて学生によるデモが行われた。MSNイタリアのHPにおいてその衝撃的な写真を見たが、未だ詳しい情報がわからないでいる。今日ヤフー上で大学改革が原因だということを当方は確認したが、未だ当方はその改革内容を知らないでいる。ヤフー上によると改革は今日、上院で認証されるだろうという記事の内容だが、学生たちは共和国大統領へ署名をしないよう要請をしているようだ。当方は2年ほど当地に滞在したことがあり、大学在籍の知り合いもいる可能性がある(わけあって連絡が取れない)。彼らの安全を確認したい。先週のWEB RADIOやMSNの話だとけが人も出ているそうだし、未だ話題が出ているところを見ると事態は深刻と見、情報の収集が難しいと想定し、ここに情報収集の協力を要請をいたします。どんなことでもかまわないので、情報の提供をください。お願いいたします。

伊語の勉強いよいよ再開!(Il 22 ottobre 2010)

今度の土曜ですね。いよいよ伊語の講座に再び参加します。せっかく参加するのだから、伊日小辞書に載ってないようなイタリア人が小話や友達同士で使うような表現や単語をできるだけ質問して、なるべく外国人の色をとっていく努力をしてかつ、友達同士で集まったとき自分も積極的に聞き手ではなく話し手になれるように伊語を話し相手の言うことを受け答えできるように授業に取り組んでいこうと思います。 参加する人はどうかお手やわらかにお願いします。

試験が終わって。(Il 19 ottobre 2010)

一昨日試験が終わりました。 出来栄えはあまり良くなかったかな? ま、これで伊語に集中できるや。 僕の友達の言うことをあまりにも理解してないから、とうとうFBから追い出されて、Messengerにも出てきてもらえないから、勉強しないと。最終的に最後の切り札も考えている。もともとこの国の娯楽自体(いつも言っていることだけど)好きではないから、未練はない。とにかく僕が自分の彼女と一番話ができるようになりたい。僕の友達は日本語がしゃべれるのに話してくれないから、僕が伊語をしゃべれるようにならなきゃ。